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【顔画像】山本潤君(志登茂川水難事故)の小学校や現場が判明か?原因や転落の経緯は?

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三重津市の志登茂川での水難事故での転落で山本潤君の通っていた小学校や顔画像などを調査していきたいと思います。転落原因や経緯の細かいところがまだ現場検証をこれから行っていくので詳細などは時間と共に明らかになってくると思います。

 

現場は志登茂川の上流だと言うことで、山本潤君が虫を取りに川にでかけた足跡があると言う事ですね。

 

細かいところを調査していきたいと思います。

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山本潤くんの水難事故の経緯は?

20日午後、三重県津市で、小学3年生の男の子が川に浮いた状態で死亡しているのが見つかりました。

 

20日午後2時すぎ、津市の小学3年生・山本潤君(8)の母親から「息子が帰ってこない」と警察に通報がありました。

 

家族や警察などが付近を捜索したところ、自宅から約500メートル離れた志登茂川に山本君が浮いているのが見つかり、その場で死亡が確認されました。

 

警察によりますと、山本君は午前中に1人で外出したといい、発見された場所の約500メートル上流で山本君のものとみられる虫取り網が見つかったということです。

 

当時、川は前日までの雨で増水していて、警察は、山本君が誤って川に転落し流された可能性があるとみて調べています。

「水難事故」とは、海、川のほかに、用水路などに於いてのトラブルも入ります。

 

こういった水災の大部分が海と河川で発生しています。ここまで過去の被害者はひと通り横ばいだと言えます。

 

10年くらい前と照らし合わせて二分の一までにダウンしていますが、この原因は、少し前ほど川に近づかなくなったからとみなされています。

 

ここ何年かの死者及び安否が不明者のパーセンテージは海が50%以上で、河川が30%ほどで、トータルすると2分の1以上が海でのアクシデントです。

 

そうは言ってもここの所が中学生以下のちびっ子の被害者は40%以上とダントツで子供の河川でのトラブル発生率があります。

 

河川でのちびっ子の事故がどの程度頻繁に起こるかが認識できます。

 

この他には、シンプルでこれと言って川でアクシデントが起きていることが分かりますね。

 

開始するにあたり娯楽にいく川をピックアップしておいて、ハイリスクのスポットには深入りしないようにして下さい。

山本潤くんの川での転落事故の原因や現場は?

事故現場は志登茂川ですね。

 

カレの自宅からも近い位置にあり、自転車か徒歩で向かったんではないでしょうかね。

志登茂川は、三重津市を過ぎゆく河川。

 

海とは違って浮力が少なくて済む海水は塩気を含んでいるため、人が浮きやすくなります。

 

そうは言っても川の水は大気をたくさん含有するため、人が浮きにくいんです。

 

その中でも岩や落差がベースになって白く泡立っているエリアは気をつける必要があります。そういう部分は50%も大気が配合されていて、質量のある物体の浮力を取り上げてしまいます。

 

その上堰堤の下、テトラポットなどを含んだ人工的物界隈は縦方向のスパイラルがグルグル巻いています。

 

こうなっていると水難ジャケットを身に付けていても浮き上がるのが簡単ではありません。こんな感じの事故は川の人身事故のトータルの3分の1近くまで及んでいますね。

 

今回の山本潤くんの水難事故でもおそらくこのような要素が含んだ事故だったんでしょうかね。

 

カレは、虫を取りに虫取り網を持って川に近づいたので、当時は水位もそんなに高くなかったと思いますが虫取りに熱中してるあまり水位が変化したことに気づかなかった可能性もあります。

山本潤くんの通ってた小学校が判明か?

山本潤君が通っていた小学校ですが、自宅の位置からして大里小学校ではないかと思います。

 

彼の自宅がおそらく津市大里川北町ですから、一番ヒットするのが大里小学校ですね。

おそらく、毎日この小学校に通いながら登校されていたんだと思います。

 

本当に無念です。

山本潤くんの顔画像やFacebookとツイッターなどは?

今のところ顔画像や彼のFacebook、ツイッターなどは公開されていませんね。

 

フェイスブックやツイッターのアカはなかったので、SNSはやっていなかったんではないでしょうかね。

 

一番つらいのは両親や家族だと思いますので、今後の水難事故に対する心構えをお伝えして起きたいと思います。

 

再度また同じような事故が子どもたちに起こらないようにしておくことも重要だと思います。

今回の水難事故で今後気をつけるべき事

過去には志登茂川が台風で水位がヤバいことになっていました。


川での水難事故を阻止するために、現実的にできることは気象条件の変化にナーバスになる河川や、きっちりと水難用のジャケットを着衣する事でしょう。

 

川付近でのバーベキューやキャンプはぜったいNGでもあり、アルコールを口に入れると泳がないことも絶対条件となります。

 

「だったらいかなければいいのでは?」と感じる人もかなりいるでしょう。そうは言っても、スポットを当ててほしいのは、そう思っていても行くのが人間の心理です。

 

あたしはOKだろう」という裏付けのない自尊心により発生します。

 

子どものころからオートマティックに楽しさだけでなく川でのシビアさも子供に詳説してあげることも求められます。

 

このタイミングで水辺のリスクを理解して、子どもとセットにして実習していくことが大事でしょう。

 

山本潤君のご冥福を祈ります。

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