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大阪豊中市煽り運転寝そべり男の顔画像や名前と動機が狂ってる!現場は?

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大阪府豊中市でニュータイプの煽り運転と寝そべり男の顔画像、名前、犯行動機、現場などをリサーチして行きたいと思いますが、前代未聞の出来事が大阪豊中市でおきました。

 

犯人の男は、言い掛かりを付けて被害者の車に接近しそこから煽り運転や道路に寝そべりを繰り返しました。

 

犯行動機はクラクションを鳴らされたと言い掛かりを付けていますが、現場は交通量の多い現場ですので、そんなところで寝そべっていたら、二次災害の大事故にも繋がる危険性がありました。

 

今回はこの狂った出来事についてピックアップして行きます。

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大阪豊中市煽り運転寝そべり男の動機はなに?

まずは公式の発表です。

国道を走行中に急に割り込んできた男、車から降りて後ろの車の運転手に暴行を加えました。その後、この男が取った信じられない行動の一部始終をドライブレコーダーが記録していました。

 

路上に座り込んだと思ったら、車が往来する道路の真ん中でまるで自分の部屋のようにくつろいで寝返りまで打つ男。一体、何が起こったのでしょうか…。

先月27日、大阪府豊中市の国道。30代の男性が運転する車の前に右から白い軽自動車が車線変更してきました。すると、軽自動車がすぐに停車して中から男が。「クラクションを鳴らされた」と詰め寄り、ドアをひざ蹴りしたり、開けて男性を引きずり降ろそうとしたといいます。

 

身の危険を感じた男性は110番通報しました。ドライブレコーダーを確認すると、被害者の言う通り男が割り込んでから停車するまでクラクションの音は確認できません。しかし、男はさらに逆上。そして、男がまさかの行動に…。

車から離れると、なぜか道路の真ん中に座り込み、今度はそのまま寝っ転がると足まで組みます。さらには寝返り。まるで、休日に自宅でくつろいでいるかのよう。その横、車は迷惑そうに避けて通ります。

 

男は駆け付けた警察に対して車を蹴ったことを認め、器物損壊の容疑で逮捕。その後、保釈されています。男性は蹴られた車の修理代が20万円以上。けがは全治2週間という診断でした。先月30日に被害届を提出。警察は今後、傷害容疑も視野に入れて捜査する方針だそうです。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/

まずは大阪の豊中市で信じられない出来事が起きました。

 

豊中市小曽根の国道479号線で新しいタイプと思われる煽り運転と道路のど真ん中に寝そべった男が出現しました。

 

被害者は黒のSUV タイプの車を運転して走行中に何らかのトラブルのきっかけがあったのか犯人の強い軽自動車がいきなり右から左に車線変更をして突っ込んできた状態は動画でも確認できると思います。

 

そこからいきなり急ブレーキをかけて煽りを繰り返したことによって車から降り被害者の運転席に接近してきました。

 

ここから犯人と被害者の一部始終の口論が始まっていくんですが、犯人の休日には被害者が車を走行中にクラクションを鳴らされて違和感を感じたという風に供述していますが、証拠となるドライブレコーダーからの動画をチェックすれば被害者の車がクラクションを鳴らしていることは一切感じ取れません。

 

つまり犯人が何か言いがかりをかけて被害者に詰め寄った可能性が高く、実際に犯人も被害者の車に殴ったり蹴るなどの暴行を加えて車に傷を負わせています。

 

完全に被害者の SUV はへこんだ形になっており20万円ほどの修理代がかかるということです。

 

被害者からすれば本当にいい迷惑でしょうし、普通に何気なく道を走行しているだけでトラブルに巻き込まれたわけですから、意味不明としか言いようがありません。

 

しかも近年では煽り運転が流行っているのかわかりませんが、かなりこの手の出来事が多く毎日のようにメディアから発信されています。

 

この男の目的や犯行動機は一体なんなのかっていうところが非常にミステリアスではありますが何か言いがかりをつけて金銭的なものを巻き上げるつもりだったんでしょうか?

 

それとも日頃からのストレスやイライラが詰まって、身勝手な行動に出てしまったんでしょうか?

 

どちらにしてもこの男がやった意味不明な行動はこれまでの数々の煽り運転の中でも伝説的な部類に入るんではないでしょうか。

 

普通にメディアに出て目立ちたかったんでしょうか?

 

とにかく狂った行動なので、ネットからの口コミなどを見ても「このような人間に免許を持たせたら脅威になる!」と言ったことが多く書かれていました。

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煽り運転寝そべり男の顔画像や名前と特徴は?

この煽り運転寝そべり男の顔画像や名前と特徴などを調査していきたいと思いますが、メディアで公開されている画像や動画などは顔画像の方がモザイク処理をされて確認できませんがツイッターなどでアップされている物を見れば顔画像がはっきりとわかるものもあります。

 

多くの口コミなどを見てもこのような悪質な運転手は「顔を公開しても良いのでは?」という意見が非常に多いので管理人も同意見です。

 

今のところ名前や特徴などははっきりと分かっていませんが、地元大阪の人間なのかそれとも県外の人間なのかというところも焦点になってくると思いますが、その辺は今後の捜査当局の処分の出方にもよって公開の範囲が変わってくると思いますので時間を見ながらリサーチしていきたいと思います。

 

そして Facebook や Twitter などのソーシャルメディアもやっているのかは名前がはっきりと分かっていませんのでアカウントを持っているのかどうかは名前が公開され次第追記していきたいと思います。

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ニュータイプの煽り運転か!?狂ってるのか?

まず今回の寝そべり行為に関してはかなり狂ってると思います。

 

どう考えても普通の人間がやるべき行為ではないでしょうし、ヘタをすれば引かれる可能性もあるのでなぜこのような行為に出たということが最大のミステリーではないでしょうか。

 

ドライブレコーダーの映像をチェックしてみると被害者が犯人側にクラクションを鳴らしたということは全く確認できないですし完全に犯人側が一方的に手を出して、車を損傷させた上に道路の真ん中で寝そべって自分の家のようにくつろいでる姿というのは、まともな人間のやるべき行動ではありません。

 

当然捜査当局も何らかの処分を検討していると思いますし、今のところ被害者の車に暴行を加えて20万円相当の修理代を負担しなければいけないので、器物破損の疑いで検挙はされています。

 

しかしながらこれだけの処分はあまりにも軽すぎるという風に思いますし、被害者からすればたまったものではなかったでしょう。

 

この寝そべり男の勤務先などは普通の会社員ということで判明していますので、当然会社側は首にするか何らかの処分を行うのは確実でしょう。

大阪豊中市寝そべり男の煽り現場は?

今回の寝そべった現場なんですが大阪の豊中市にある大曽根の国道で非常に普段から交通量の多い道となります。

 

時間帯によっては通勤ラッシュや仕事帰りの時間帯夕方とかになれば非常に車が行き来する道路でよくこの近辺のいい家でも事故が多発しています。

 

基本的にはカーブや下り坂と上り坂のような見通しが悪い道路ではなく、平坦な道が何キロも続いていくので非常に見通しは良い道路だと思います。

 

そのような交通量の多い国道で今回の寝そべりというようなことが起きていますので二次災害にならなかっただけでも不幸中の幸いですし、ニュータイプの煽り運転のジャンルに入ってくると思いますので、今後もこのような流行りで簡単に軽率な煽り運転をやるような若者が増えてくれば警察の取り締まりもなお一層強化しなければなりません。

 

とにかく今回の犯人の行った狂った出来事は被害者に多大な謝罪をすると共に車の修理代や慰謝料などもしっかりと洗い自分が行った軽率な行為を死ぬほど反省してほしいと思います。

 

まあ本人はおそらく反省していないでしょうが。。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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