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羽鳥秋夫(サドル窃盗男)の顔画像や犯行動機が自己中!現場や勤務先は?

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自転車のサドルをパクったとして羽鳥秋夫の顔画像や犯行動機が自己中すぎるので追求して行きたいと思います!

 

羽鳥秋夫のサドル窃盗の現場や、この男の勤務先、Facebookやツイッターなどをリサーチして行きたいと思いますが、羽鳥秋夫がなぜ自転車のサドルなんかパクったのか?と言う事です。

 

これには、耳を疑うような発言が飛び出しているので、早速ピックアップして行きたいと思います!

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羽鳥秋夫(サドル窃盗男)の犯行動機が自己中すぎる!

まずは公式の発表です。

東京・大田区で自転車のサドルばかり159個を盗んだとみられる61歳の男が警視庁に逮捕されました。

 

窃盗の疑いで逮捕されたのは大田区南六郷のアルバイト・羽鳥秋夫容疑者(61)で、今年8月29日、東京・大田区の路上に止められていた自転車からサドル1個を盗んだ疑いが持たれています。

 

警視庁によりますと、羽鳥容疑者の自宅からは159個のサドルが押収されました。

 

取り調べに対して容疑を認め、「去年の夏頃に自転車のサドルが盗まれ、その腹いせに(去年)秋頃から盗んだ。他の人にも同じ気持ちを味わわせたかった」と供述しているということです。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/

要は、自分が自転車のサドルを盗まれた「腹いせ」で犯行に及んだ事です。

 

マジで言っているのか!?

 

しかも一個だけで終わっているのではなく合計で159個の自転車のサドルがこの男の部屋から発見されたということでなんとも信じがたいことです。

 

160近い自転車のサドルを自宅にコレクションとして置いていたわけですから単なるマニアなどの犯行ではなく供述にはありましたが自分がパクられたことの腹いせに「他人にも同じ思いをさせたいと思った」ということですので完全に頭がイカレてるとしか言いようがありません。

 

すでに年齢的にも完全に熟した大人の領域にも関わらずこのような小学生じみた考え方を持っているとは本当に呆れるの一言に言葉が見つかりません。

 

特に近年の日本のメディアでは考えられないような事件や事故が起きていますので、今年に入ってからは特に以上じみた人物やありえないような事件が起こっていると感じているのは管理人だけでしょうか。

 

しかもこの男は晩酌をしていて良い感じで酔っていた時に自分の自転車のサドルが盗まれたことに対して、怒りの感情がこみ上げてきて悔しくなってたまらなかったというようなことを一人でブツブツ呟いていたそうです。

 

完全に人間としての機能が麻痺している状態でもあり、正常な考え方やメンタルを維持することがもはや困難なライフスタイルに陥っていたように感じます。

 

晩酌をしながらそのようなことを毎日と思っていたわけですから、相当なサドルに関して怒りや執念が込みあがっていたのは間違いないと思います。

 

とにかく正常な人間がやる行為ではありません。

 

狂ってるとしか言いようがありません。

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羽鳥秋夫の顔画像やフェイスブックとツイッターなどは?

顔画像や Facebook と Twitter などのソーシャルメディアなどをリサーチしていきたいと思いますが顔画像については公式で公開されていますが SNS 関連はいったいやっていたんでしょうか。

 

すでに高齢でもありますのでこのようなネット上に情報交換をするツールなどを使ってコミュニケーションを交わしている人物とは思えないでしょうし、そもそも晩酌などをしてサドルをパクるかどうかを毎日のように感情として持っていたような人物ですから、かなり妄想チックな人間ではないでしょうか。 

 

どちらにしてもかなり自己中心的な性格であるのは間違いないでしょうし、自分の腹いせだけで他人に迷惑をかけましてや他人の自転車のサドルをパクっているわけですから自分以外のことなんてどうでもいいんではないでしょうか。

 

仮にそういう性格であれば、本当に人間的にヤバいと思いますし、自分で今回のやったことを自覚して反省しているんでしょうか?

 

本当に反省しているのであればすぐにでも160個の自転車のサドルを一人一人に謝罪をして返却するとともに社会的常識をしっかりと全うして今後の人生を生きてほしいと思う。

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羽鳥秋夫の勤務先や犯行現場は?

彼の住所が東京大田区南六郷となっていますから、おそらくこのエリアでパクりを繰り返していたのではないでしょうか?

 

160個近いサドルが盗まれているわけですから、自分の自宅近くのエリアで繰り返していたのであれば当然話題になっていたと思いますし、一つのエリアからこのような大量の自転車のサドルがパクられる出来事なんてそうそうあるわけではないでしょうから、捜査当局もそれなりにマークしていたのではないでしょうか。

 

自宅近くの現場でパクリを繰り返していたのであれば現場はこの付近になると思いますし、彼自身が同じエリアで犯行を繰り返すとリスクがあると感じて違うエリアで分別しながら犯行を繰り返していた可能性もあります。

 

どちらにしてもこの男がやったことは非常に興味深く、この時代のストレスやフラストレーションなどが感情として混じった今回の事件になりますので、ストレス社会の象徴を表した事件であったのではないでしょうか。

 

今後の処分を適切に向けて、自分がやったことをしっかりと反省し罪を償い残りの人生を人の役に立つことをして生きていってほしいと思います。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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