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藤岡俊希と顔画像やFacebookとツイッターやフリマ転売動機と手口がハンパない!

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藤岡俊希と19歳少年2人が他人のクレジットカードでフリマ転売をしていた事で、顔画像やフェイスブック、ツイッターなどと転売動機や犯行手口などをリサーチして行きたいと思います。

 

藤岡俊希と19歳少年2人のフェイスブックやツイッターなどのアカウントが存在するのかや、フリマ転売の手口や犯行動機などに迫ってみたいと思いますが、そもそもなぜ30歳と言う年齢にも関わらず、藤岡俊希が無職でプー太郎だったのか?と言う事が気に掛かります。

 

今回はこの辺も事も交えてピックアップしていきましょう。

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藤岡俊希と少年2人の犯行動機や転売手口は?

まずは公式の発表です。

海外の闇サイトで入手した他人名義のクレジットカード情報で購入した商品をフリマサイトで転売する手口で、1000万円以上を手に入れていたとみられる男ら2人が逮捕されました。

 

逮捕されたのは、大阪市の無職・藤岡俊希容疑者(30)と19歳の少年の2人で、去年10月から11月までの間、ショッピングサイトに他人のクレジットカード情報を入力し、ベビーカー2台などを購入した疑いがもたれています。

 

警視庁によりますと、2人は海外の闇サイトを通じて、およそ1200件のカード情報を入手していました。

 

購入したパソコンや家電などの商品をフリマサイトで転売し、1000万円以上を手に入れていたとみられ、取り調べに対し、いずれも容疑を認めているということです。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/

最初にまず犯行動機やフリマ転売の手口などを追及していきたいと思いますが、詐欺行為や他人のカード情報などを利用して情報を盗み出しその情報から金銭を巻き上げ転売などに利用する行為は近年もよくあるパターンです。

 

今回の藤岡や19歳の少年2人が行った行動もこれらの情報を駆使して、ネット上の詐欺などを行ったことですが、金銭を騙し取るだけではなくその資金源でフリーマーケットやメルカリなどの転売といったツールなどを使いそこで売買を繰り返し利益を上げていたということです。

 

よくある典型的なパターンとして他人名義のクレカを使いホテルや海外の宿泊施設などを利用して不正に情報を入手しカード決済をしていたというパターンがやはり多いんではないでしょうか。

 

今回彼らがやった行動もこれらと全く同じようなパターンでただ単にフリーマーケットで商品サービスなどを売買して利益を得ていたということですからやっていることに関しては全く違いはありません。

 

これだけセキュリティや近年の取り締まりの強化が激しい時代にもかかわらず、その穴場や包囲網をくぐり抜けて他人の情報源に忍び寄ってくるプロの手口ではないでしょうか。

 

公式の情報などにもありましたが無数のパソコンやスマートフォンなどを駆使して情報源を入手していたに違いありませんから藤岡と19歳の少年二人は少なくとも素人ではないと思います。

 

ある程度の知識やスキルを持った専門家であると同時に、ヘタをすればプロレベルだった可能性もあります。

 

とにかく一般人が自分のクレジットカードを守るためには落とされたらすぐにカードを止める連絡をするのは大前提でもありますし日頃から他人に不正利用されないようにセキュリティを強化するのと同時に、たとえ身内であってもカードを貸したり保証人になってはいけないということです。

 

プロの詐欺師たちはそのような穴場やブルーオーシャンのポイントを狙ってきますのでクレカの仕様に基づき名義字体を偽り、その家族や親戚であっても名義人になりすまして商品やサービスの購入や旅行などでもホテルに宿泊する時などはスタッフにカードを提示して、いかにも自分の物だと同然の顔をしてサービスを利用するプロの上級者も存在しています。

 

今回の彼らの犯行動機や転売の手口などはシンプルに考えればお金が欲しかったという軽率な理由だったと思いますし、藤岡は30代なので十分社会人として自分がやっている罪のことは分かっていたと思いますが残る19歳の二人の少年はまだ未成年でもありますので、ただ単にお金が欲しかったと言うあるまじき動機ではないでしょうか。

 

あくまで推測ですが19歳の少年二人は藤岡に誘われて、このようなことをやっていた可能性がありますし、あくまでアシスタント的な役割をやっていたんではないでしょうか。

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藤岡俊希と少年2人の顔画像やフェイスブックとツイッターなどは?

藤岡俊希と少年二人の顔画像や Facebook と Twitter 謎のアカウントなどは一体どのようになっているんでしょうか?

 

藤岡に関して言えば Facebook のアカウントは同姓同名でネット上に存在していますが恐らく本人ではないでしょう。

 

 Twitter に関して言えばアカウントは存在していないのでやっていなかった可能性がありますし19歳の少年二人の SNS のアカウントに関してはネット上に全く存在していません。

 

19歳の少年二人に関してはあくまで未成年なので今のところ公式の発表や名前や顔画像の公開はされておりませんので SNS のアカウントまでも特定することは困難です。

 

藤岡に至ってもやっていたことは詐欺同然のことなので SNS 関連で情報が漏れると当然本人にとってはデメリットしかないのでこの辺のツールは全くやっていなかったことでしょう。

 

おそらく普段から藤岡と19歳の少年二人は頻繁に連絡を取っていた可能性が高く主にパソコンやスマートフォンから情報源を入手して3人のコミュニティを築いていたではないでしょうか。

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藤岡俊希のフリマ転売テクニックはプロ級!?

ここで藤岡や19歳少年二人のフリマのテクニックや手口などをリサーチしていきたいと思いますが冒頭でもお話しした通り少なくとも素人ではないと思います。

 

公式の発表では1千万円近い利益を3人で得ていたということなので、当然プロではないとここまでの利益回収はなかなか難しいでしょう。

 

フリマやヤフオクなど全くやったことない人たちからすれば、チンプンカンプンなことかもしれませんが、ネットビジネスに関して言えば副業でこのようなビジネスをやっている人達は近年無数に存在します。

 

特にフリーマーケットやヤフオクなどのせどりと呼ばれる転売ビジネスはヘタをすれば学生や主婦の人でも簡単に稼げる副業ビジネスだと注目されており小学生や中学生レベルでも月に10万円ぐらい稼いでいる上級者も存在していることです。

 

しかしながらあくまで転売ビジネスなどで在庫を抱えるリスクなどがありこの辺のビジネススキルがないとなかなか利益を出すことは難しいと言われています。

 

したがってほとんどの人が稼げない部類に入りますが、ちゃんとスキルを学びビジネスとして捉えて実践している人は実際に稼げている人も多くそのほとんどはしっかりと在庫を抱えた時のリスクや経費などを考慮してどれだけのものを売ればどれだけの利益が入るのかということをしっかりと認識しています。

 

おそらく彼らも三人で1千万円以上の利益を獲得していたということなので相当なスキルやテクニックは持ち合わせていたと推測できます。

 

もちろん最初から利益が出るほど甘いビジネスではないと思いますが、ちゃんと損益分岐点などを計算しながらやっていかないと1千万円という大金は絶対に出すことができないのでこの辺のビジネススキルは少なくともあったと思います。

 

元々藤岡はネット関連のエンジニアや企業で勤めていた経験などがあった可能性もあり、全くのド素人がここまでの利益を上げることはほぼ不可能です。

 

従ってある程度のセンスやテクニックはあったんではないでしょうか。

 

今回の検挙により今後の処分が発表されていきますが、三十歳でプー太郎ということなのでこの先の就職先や人生はかなり茨の道になると思いますが、とにかく今回の被害者に最善の謝罪をして今後の人生を全うして生きていってもらいたいと思う。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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