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進藤悠介の嫁(妻)や生い立ちと学歴(高校大学)が優秀!遼佑と親子ではない!

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埼玉市内で進藤遼佑君が亡くなった事件で、父親と言われている進藤悠介の嫁(妻)や生い立ち、学歴などの高校大学が優秀だと言う事が判明しました。

 

進藤悠介と遼佑君が実の親子ではなく、義理の父親だった事も明らかになってきており、進藤悠介の結婚相手の嫁(妻)との馴れ初めや生い立ちなどもリサーチして行きたいと思います。

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進藤悠介の経歴プロフィールや生い立ち

ネーミング:進藤悠介 (しんどう ゆうすけ)

旧姓:長島悠介 (ながしま ゆうすけ)

年齢:32歳

出身:広島県

住所:埼玉県さいたま市見沼区

職業:プー太郎

自分の息子をやってしまったというなんとも悲しい事件が発生してしまいましたが、この事件の首謀者とみられる父親の進藤悠介がどのような生い立ちで経歴などをたどってきた人物だったのか見ていきたいと思います。

 

事件の詳細は自宅近くの集合住宅に息子を破棄したということでこの事件が発覚したわけですがその後の取り調べによってだんだんとこの親子の関係性が明らかになってきています。

 

遺棄したということで父親曰く死体が見つからないようにするために注意を払い破棄したと供述していますし、計画的な犯行だったことも明らかになっています。

 

そして彼の経歴プロフィールや生い立ちなどは広島県出身だということです。

 

広島県城北中学校を卒業しそこから後にご説明する高校や大学に進学して会社に就職したというまさに一般的な社会人としてのルートを辿って来ています。

 

ではなぜこのような人生の過ちを犯してしまったんでしょうか?

 

もともと本名が長嶋という人物だったということが判明しており嫁と結婚してから進藤に名前を変えていますので嫁さん側の姓を名乗って活動してきたということでしょうか。

 

 とにかくしっかりと大学まで出た学歴を持っているわけですから卒業と同時に企業に就職しそれまでに会社員として勤めていたことは推測できますがいったいどこで歯車が狂って現在の妻と一緒になったんでしょうか?

 

彼の経歴などをたどっていくとこの辺が一番ミステリアスで謎な部分だと思います。

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進藤悠介の学歴(高校大学)はどこ?

高校は広島城北高等学校を卒業しており、大学に関しても東洋大学社会福祉学科を卒業されています。

 

つまりそれなりに IQ スキルがあったと思いますし学歴に関しても世間一般の人以上よりかは能力を駆使していたと思います。

 

大学を卒業してからも自分の IQ スキルを駆使してサラリーマンとして勤務していたでしょうし、それなりに収入もありまっとうな生活をしていたのではないでしょうか。

 

今回このような事件が発生したということは何らか彼の中で過去に思い出したくない何かがあったのか、はたまたなぜ自分の息子を消し去るようなことをやってしまったのかというところが動悸にも結びつくと思いますが、学歴としてまっとうな経歴があるわけですからそのプロフィールを生かしてなぜ社会的地位を維持する職業などをやっていなかったということです。

 

アウトサイダーからの情報によると、性格的にも引きこもるような性質がありどちらかといえば人間関係が苦手なタイプだと推測でき、社会に出て他人と関係性を持つのを拒んでいた可能性が高いです。

進藤悠介の嫁(妻)は養護教師!?

ここで気になるのが彼の結婚相手である嫁曰く妻の存在ではないでしょうか?

 

噂によると養護施設で教師を行っているそうで、公務員ではないでしょうか。

 

この嫁に関することに関してですが彼と一緒になるまでは母子家庭として息子を育てていたそうで何らかの馴れ初めで彼と出会い一緒に生活をするようになったということでしょう。

 

そこから一家3人でライフスタイルを築くようになっていたんですが、なんでもこの男がどうしようもなくゲス野郎だったらしくずっとプー太郎として働きもせず家でダラダラしていたということです。

 

妻に関して言えば最悪な旦那だったということでしょうか?

 

当然無職でプー太郎なわけですから収入もなく生活費はこの嫁が稼いでいたと思われます。

 

馴れ初め的にもこの養護施設で出会った可能性が高く、そこから意気投合して結婚に至ったと言われており、やはり母子家庭として女手一つで子供を育てていくのは経済的にも大変だと判断し彼と一緒になったんではないでしょうか。

 

しかしながらこれも噂ですがこの嫁と出会う前は彼も真面目に働いていたらしく一緒に住むようになってからプー太郎に変化して今回のサイコパスとなったわけです。

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進藤悠介と進藤遼佑は実の親子ではない!?

ここまでの生い立ちで彼と息子の進藤遼佑君が実の親子の関係性ではないということが判明されたと思いますが、つまりは義理の父親だということです。

 

当然彼にしてみれば妻からの連れ子なわけですから自分の子供でもない少年を本当に心から愛することができたのかと言うとクエスチョンがついたんではないでしょうか。

 

しかしながらそれは結婚前から前提としてわかっていたことであり、嫁と一緒に暮らすということは当然子供も一緒に暮らすということですからその辺は想定できたはずです。

 

あくまでも自分の息子ではない血が通っていないわけですから、この男がそんな子供を愛せたかと言うとおそらくそうではないと思います。

 

このサイコパス野郎からすれば妻の連れ子が非常に邪魔だったことが推測され、犯行動機の一つとして言われている保険金がかけられていたということが情報筋で上がってきていますが、それを動機で息子を抹殺したのであれば人間のやるべきことではありません。

 

ただ単に金欲しさに嫁の連れ子をこの世から消したのであればその罪は非常に重いものとなり、 償っても償いきれないぐらいの重い十字架を永遠に背中に背負うことになります。

 

この男がなかなか近隣と人間関係を繋ぐことができなかったということも言われていますので、メンタル的に安定しなかった部分もありますし日頃からイライラしてストレスを溜めていたということも十分考えられます。

 

そうなったとしてもこの義理の父親と子供の関係の間には虐待とか DV またはドメスティックバイオレンス的なことが発生していたことも十分に考えられます。

 

どちらにしてもこの義理の父親がやったことは非常に無責任でサイコパス極まりないので今後どのような判決で起訴されるかはわかりませんが、無期懲役でも非常に軽いと判断します。

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進藤悠介はなぜプー太郎だったのか!?

一番気になるのがなぜ彼がずっとプー太郎をやっていたのかということです。

 

年齢的にも30代なわけですから働き口なんていくらでもあると思いますし、やる気を出して働こうと思えばすぐにでも職を探して真面目に働くことが可能です。

 

しかしながら働こうとしなかったこいつの性格的に問題が大有りだと思います。

 

自分の中で引きこもりなどを行い、自分から改善しようとしないメンタルの弱さやどちらかと言うと誰かに頼ったり依存しないと何もできないような草食系男だったんではないでしょうか。

 

そしてついに不満が爆発して下痢の子供をやってしまったということではないでしょうか。

 

まさに最悪のシナリオだと思いますが普段から真面目で引きこもっているやつとか、マニアックなやつとか、プー太郎の奴っていうのは切れたら想定外のことをしてくるので、彼もまたそのようなタイプだったんではないでしょうか。

 

とにかく今後の厳しい捜査当局の追求によって彼の人生が決まってきますので、ムショの中で大いに自分がやったことを後悔しそして反省して残りの人生を全うしてほしいと思います。

 

被害に遭われた息子には言葉も出ませんが、ご冥福をお祈りしたい。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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