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新潟100歳運転手の顔画像や事故原因は天然ボケか!?現場や家族は?

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新潟新潟市で100歳が運転する車が被害者をハネたとして検挙された事故で、顔画像や事故原因はボケだったのか?と言われていますが、家族や事故現場から推測するとその可能性が高いと言う事です。

 

100歳の爺さんの顔画像と、原因が運転する車はおそらく軽やミニバンの可能性が高いと思っていたがセダンだった事も判明。現場に敷居がなかったと言う事で、被害者にモロに追突した事が推測されます。

 

この100歳爺さんの家族や、どんな運転をしていたのかリサーチしてみたいと思います。

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100歳運転手の事故原因は天然ボケか!?

まず、公式ではこんな感じです。

17日午前9時50分ごろ、新潟駅方面に走っていた普通乗用車が歩道に乗り上げ、歩いていた30歳代の男性をはねた。

普通乗用車を運転していたのは、新潟市に住む100歳の男性だった。

はねられた男性は病院に運ばれ、左足を骨折する重傷とみられているが、命に別条はない。現場は片側1車線の見通しのいい道路で、歩道にガードレールは設置されていなかった。

調べに対し、運転していた男性は「気が付いたら歩道に乗り上げていた」という趣旨の話をしているということで、警察が詳しい原因を調べている。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190918-00000023-nnn-soci

冒頭にある通り新潟市の中央区で100歳の爺さんが運転する事故が発生したまたま通りかかっていた30代の男性がその事故の餌食となり今現在病院で治療を受けています。

 

そもそもなぜこのような100歳のじいさんが車を運転しないといけない状況だったのかというところがミステリアスなんですが、このじいさんも事故当初に「気づいたら歩道に乗り上げていた」と言うことを供述しておりいわゆる夢の中でスキップ状態だったのではないか?

 

それもそのはず年齢的に100歳に到達しているわけですから、普段のライフスタイルからボケが進行していた可能性は非常に高くうつ病や普通にキャッチボールの会話ができるような状態でもなかったと推測できます。

 

この100歳のじいちゃんが語るように自分が気付いた時には被害者を跳ねていたということなので完全にボケがまわっていたのか、お花畑でスキップ状態だったのではないでしょうか。

 

このような年齢のじいさんが戦後の高度成長期などを生き延びてきた人ですから昔の交通ルールと今の交通ルールや車の流れの現状とか運転手の性格なども彼が若い頃に車を運転してきた時代とは全く異なっているわけです。

 

完全に思考回路が正常に働けないような運転者が車を運転するとこのような結果になるのは明らかですしそれを食い止めようとしない家族や子供も連帯責任が当然発生してきます。

 

年を置いても車を乗っている人間はたくさんいますが今回の100歳のじいちゃんのように気づいたら事故を起こしていたというような精神状態であれば車を運転するのはむしろ凶器になります 。

 

家族は何も言わなかったんでしょうか?

 

この辺が理解に苦しむところです。

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100歳運転手の顔画像や家族は?

ではここで100歳じいちゃんの顔画像や家族などのリサーチを行っていきたいと思いますが、ぶっちゃけて言えばどのような顔画像なのか非常に興味がありますが今のところ公開されていないということで捜査当局の取り調べによって今後明らかになってくると思います。

 

一番気になるのが狂った家族だと思います。

 

100歳のおじいちゃんに車の運転を平気で出しているような家族ですから、どのような子供なのかが非常に気になりますが、おそらく今後家族にも連帯責任が生じてきますし、自分たちの父親が交通事故を起こして被害者をハネたわけですから、今現在かなりのショックを感じていると思います。

 

ショックというより日頃から100歳爺ちゃんが車を運転したのであればいつかこのような事故は起きると想定しておかないといけないですし、家族がこのじいちゃんを運転させないで自分たちが運転するように日頃から意識しておかなければいけません。

 

高齢者の自動車事故はテクニックや運転技能など完全にレベルが低下しているわけですから危険察知能力というものが若い頃と比べ急激になくなり自分が今何をしているのかすら気づけない高齢者も出てきています。

 

この辺は高齢者という年齢に関係なくイチドライバーとして責任を負っている以上、事故を起こした後に「気づいたら被害者を跳ねていた」というような無責任な対応では社会人として生きていくことは困難です。

 

とにかく今後もこの家族に対して厳しい追及がされると思いますので、その辺は社会のモラルやルールに則って自覚していただきたいものです。

100歳運転手がハネた被害者は?

一番たまったもんじゃないのは被害を受けた30代の男性だと思います。

 

しかも運が悪くガードレールがなかった現場を起こしておりいきなり100歳のじいちゃんが運転する車が突っ込んできたわけですから、あっという間の出来事だったと思います。

 

今現在病院で手当てを受けていると思いますが足の方を骨折して重症ということであります。

 

今後100歳じいちゃん本人や家族などから損害賠償の請求がされ刑事事件にも発達する可能性がありますので、今後の追求は相当厳しくなるそうです。

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100歳運転手の事故現場はどこ?

現場は新潟市中央区の山二ツというところで、新潟市の中では交通量も比較的多くはなく近隣には集合住宅や一軒家などが密集しているエリアです。

 

基本的にタクシーやバスなどの交通量もあまり多くはなくイメージ的には田舎ということで車がないとかなり不便な現場でもあると思います。

 

基本的には田舎のエリアなので買い物ひとつにしても車がないと何もできないと思いますし、この100歳爺ちゃんが運転していた時にも何か買い物や行事ごとがあってどこかに行こうとしてたんではないでしょうか?

 

そうなってくると余計に家族がこのじいちゃんをほったらかしにしていた可能性があり、いかなる時も介護をしておくことが優先順位として挙げられそれを怠った家族にも社会からのバッシングを浴びそうです。

 

とにかく今後のじいちゃんの刑がどれぐらいになるのかはわかりませんが被害者に謝罪して賠償をしながら車の運転はやめてもらいたいと思います。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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