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河野豊之と嫁(妻)の河野由美子は山口油谷島築67年の古民家に!穴場や観光スポットは?【人生の楽園】

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「人生の楽園」に河野豊之さんと妻(嫁)の河野由美子さんが登場します。

 

河野豊之さんと河野由美子さん夫妻は山口県長門市の向津具半島でもある油谷島に移住して、築67年の古民家での暮らしをされています。

 

なぜ油谷島に住もうと思ったのかや、築67年の古民家でのライフスタイルはどのようなものなんでしょうか?

 

また油谷島の観光スポットや穴場などはあるんでしょうか?

 

この辺を見ていきたいと思います!

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山口県長門市向津具半島の油谷島ってどんなとこ?

山口県長門市油谷島とはどんな島なんでしょうか?

ぱっと見の風景などはのどかなところで自然な海に囲まれてリラックスして癒される空間ではないでしょうか。

 

第二の人生を田舎で住むというようなことを想定している人はもってこいの環境ではないでしょうか?

 

普通に自炊もできて何不自由なく自然の環境で生活できる豊かな場所でもあると思いますしこの夫婦も普通に畑で野菜を取ったり米を作ったりして全てがオリジナルの自家製の食材で人生を楽しんでいるそうです。

 

もともとこの夫婦は山口県出身ということもあり若い頃に結婚しそこからサークルなどで出会った旦那と意気投合し一緒になったと思われます。

 

その昔過去にこの島に行ってきて観光を楽しんだことがあるこの夫婦はいつか定年退職後に第二の人生としてこの場所をすでに選んでいたのかもしれません。

 

まさにそれを普通に実現したこの夫婦が羨ましいと言うか行動に移せば誰でもできることではあるんですがなかなか現代人はそのような行動を移せる人が圧倒的に少ないので本当に自分の理想とする人生を楽しめていない方が多いのではないでしょうか。

 

当時子供達とよくこの島でのんびり過ごしたりキャンプなどをして楽しいひと時を過ごしていた過去がありますからやはり一回こっきりの人生ぐらい本気で楽しみたいとこの夫婦は思ったに違いありません。

 

特にこの島で暮らしてみたいと思ったのが妻の河野由美子さんだったらしく旦那もそれに賛成して移住を決意したのではないでしょうか。

 

 

そこで最初はかなり戸惑ったそうですが今では築67年の古民家を賃貸として借りることに成功しそこからのんびりと生活ができるように工夫をしていたそうです。

 

最初の一年ほどは家の改装や 現地の環境に慣れることに不自由したそうですが今では環境にも慣れてのどかなライフスタイルを過ごされているそうです。

 

海が近いので天然の海の幸や海産物を毎日のように食べられるそうでこのようなことは都会にいる限り絶対にできることではありません。

 

もしあなた自身が都会暮らしに疲れてたった一度の人生を本気で楽しみたいと思うのであればこのような大自然の中で第二の人生を共にしたらいかがでしょうか。

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河野豊之と嫁(妻)の河野由美子との馴れ初めは?

さてここに来て今回のこの大自然で生活をされている河野豊之さんとその妻である河野由美子さんの馴れ初めなんですが山口県内で高校卒業後になんでも警察官をされていたそうです。

 

警察官の嫁として長年サポートしてきた妻はいつかは悠々自適な田舎生活を送ってみたいと思われていたそうで旦那もこれに了解してこの島に移住してきたと思われます。

 

河野由美子さんは元々幼稚園で働いていたと言われておりそこで彼と出会い結婚し警察官の定年まで彼をサポートし続けたと言われています。

 

子供の育児や家事を長年やってきた彼女にとっては子供が成長と同時に夫婦二人の時間が昔と比べて取れたということもあり残りの人生をスローライフな生活をしたいと前々から思っていたらしく何でも自分たちで食料や生活が出来る田舎暮らしに憧れていたそうです。

 

同じ県民同士の出身ということもあり他府県に出て行くリスクもなかったためこの島を選んだと思われますが前々からサイクリングなのでこの島に訪れてきていたこともあり土地勘はあったのかもしれません。

 

そんなこともあって全てが兼ね合いこの油谷島という島に愛着をもって今ではこの島で生涯を共にするのかもしれません。

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山口県長門市油谷島の築67年の古民家がスゴい!

都会暮らしからしている人と比べたらまるで別世界に来たような環境になると思われますがまさにそこは古き良き時代の環境ではないでしょうか?

 

何もかも全てが新鮮で誰にも干渉されることなく生活が出来ストレスとは無縁な生活が送れると思います。

 

特に彼らが住んでいると言われている築67年の古民家はまさに異次元にタイムスリップしたかのような感じです。

 

もともと空き家だった民家をリニューアルして普通に人が住めるような改築を行ったと言われています。

 

田舎の人らからしたら魅力を感じる床暖房や天然の木目なのが目を引き木の独特な匂いなどが感じます。

 

非常に落ち着く環境で料理などもすべて天然色で海の幸満載の美味しいものが毎日いただけ時間をまるで忘れる最高の環境ではないでしょうか。

 

彼らが最初この島に訪れた時はかなり雑草などが生えておりそれを狩るだけでも手間がかかり全ての環境が整うまで1年以上はかかったと言われています。

 

そのような手入れを行っていくうちに地元の人たちが集まってきて人間関係を構築して行ったり料理などを振る舞って地元の付き合いなどが拡散されていたと言われています。

 

今現在では島の村人達と交流を楽しみ毎日の時間が忘れるぐらいエンジョイしていると思われます。

 

ただあくまで島国なので買い物や体が なった時に利用期間に通うときに非常に遠方になりこういうところがデメリットでもありますので何よりも自分たちの体が健康でないと寝たきりとかになって病院通いをしないといけなくなるのでその辺は毎日の食生活に気を使う必要があるでしょう。

 

この夫婦の今後は今まで以上にこの島で楽しみ地元の人らの交流や生産物の収穫などを取り組んでいくでしょう。

 

今後の活躍に期待したいと思います。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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